自分の言語化力について、本当にないなぁって思う
単純な「すごい」とか、「やばい」とか
そんな単調な言葉しか出てこなくて
心の中でモヤモヤ~と湧いてきたものや
じわじわ~と感動したものが
なんとも薄っぺらくなってしまって
絶妙な気持ちや、
盛大に感謝の気持ちを伝えたくても
思い通りに伝わっていないようで歯がゆい
この日記を書いていても、何言いたいんだかわからないときも多々あり。
半分眠たい時も大いにあるのだけれど…
とはいえ、あまりにもきれいな、決まりきった
定型文のような、テンプレートに沿ったような
そんな文章もおもしろくないかもしれない。
だったら、今はやりで、今後当たり前になるAIに
すべてを任せてしまえばいいってことになるもんね。
人間らしさや、誤字、脱字があるくらいの方が、もしかしたら温かみがあるのかもしれない
あ、誤字だ!けしからん!
って、人の間違いを
重箱の隅をつつくように指摘し続けたら
だれも失敗できなくなるし
失敗しない人間なんていないじゃないか…
それに、この日記をわかりやすいように、ってすると
私らしさがなくなってしまうのかもしれないね
人から見られている
スターがほしいがために
私らしさを失くしてしまったら、もう私の日記、考え、思考を表現していないんじゃないか
そう思えば、ちょっと寝不足、もしくは起きがけの頭がさえない中で
ある意味、理性のない、本音がたっぷりの文面を書き続けるのも
こんな時代だからこそ
おもしろいのかもしれないね
今日の感謝3つ
①パパと分担して、娘のスイミングと家事とをできたのは単純に嬉しいね、いつもお互い協力的でよきよき、感謝ー!
②3人家族でいっしょに買い物したりゲームしたり過ごせて幸せだったなぁああ、良き日に感謝!
③本を読む時間があって、うれしい、感謝!
ゆっくり読書する時間がある、生活がしたいなぁ・・・