さあまた、娘でもおかしくないくらいの年齢の
学生さんたちが~~~~キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!
(おおお、私のパソコンこんな絵文字が出るの?!うおー)
まーーーーもーーー20歳もそこそこ
ダブルスコアの私にとっちゃ、未知なる存在すぎて・・・(笑)
あなたたちも緊張するだろうけど
私も緊張す・る・の!
って、もうほぼ母の気持ち
未来の娘の姿と思えば、
かわいいし、看護師さんになろうと実習に来てくれただけでも嬉しいなぁ・・・。
特に何か積極的というわけじゃないけど
そこは気にしないのさッ
だって私も積極的な学生じゃなかったし
正直言うと
看護って何ーーー?!
ってな感じで、つかみどころのないもの
実習いっても何をしたらいいのかさっぱりわからなかった!
個別性、個別性って言われて、どういったものかがつかめたのは、ほぼ最後の実習のときだったしな・・・
(最初から難関の手術系の実習で、ハイパー厳しい鬼教官の担当で、マジで詰められてあやうく学生の命を失くすところだった…でも今思えば、あの厳しさは必要な厳しさだったと今なら思える!でも怖かったな…マゾいわー自分)
ようやく、これが看護か!って気になってきたのは、新人の頃でも2年目を迎えた頃でもなくて
3年目でもいっちょ前にいろいろできるようになって
5年目とかもっと経ってからじゃないのかなぁ・・・?
学生のときなんて、ほんと頭の中空っぽだったなあって思う!
なので、一生懸命メモをとってくれている子もいて、なかなかに好印象だった。
私の説明聞いて、目を閉じていた瞬間の合った子もいたけどさ・・・
若いから眠いよねぇ・・・退院調整も難しいジャンルだし
まぁ、1日気を使い倒して(自分の気性のせいでもあるのだが)
つーかーれーたー
自分の仕事がほとんどない時期でよかったけど
逆に見せてあげられるものもなくてしんどいよねーーー( ;∀;)
明日も1日、フルタイム、いい実習になるようにスケジュール組む
それくらいしか私にできることは・・・ない!
うむ
今日の感謝3つ
①前の部署のときからお世話になっていた福祉用具やさん、ほぼ毎日、患者さんの家と病院を行き来して下って、相変わらずのお気遣いにまじで感謝!!!( ;∀;)
②学生さんが実習できるように、同僚のみなさんが力を貸してくださって、本当にありがたかったー感謝!
③いつもこころよく、学生さんを見学させてくださる、同じ部署の、他部門の看護師さん達にもマジで感謝ですーーーー( ;∀;)